Twitterからワンクリックでフォローできるボタンが出たのでご紹介。

↓作ってみました。
あと、写真と動画をアップする機能が公式で出るようですよ。

Twitterが5周年ということで、「Follow your interests. Discover your world.」と題して、キャンペーンサイトが公開されているのでご紹介。
著名人のインタビューとTwitterへのリンクが掲載されています。

Twitterのつぶやきや写真をもとに新聞を作ってくれるWebサービス「paper.li」が日本語にも対応していたので試しに作って見ました。
デフォルトの設定だと24時間ごとに更新されるそうです。

新聞の設定では「新聞の名前」、「発行頻度」、「編集・発行時間」、「Twitterで公開」を設定することができます。
発行時間を決められたり、発行頻度も日刊、朝刊および夕刊、週刊と3つの中から選べたりします。
普段見ているタイムラインもこうやって別のレイアウトで見てみると、見落としていたものとかもあったりでまた新たな発見がありそうです。
まだテスト段階ですがFacebookからも作れるみたいです。
自分だけの新聞を手軽に作ってみたいという方は試してみてはいかがでしょう。

ターンテーブルを利用したゾートロープメッセージがFacebookとTwitterの友達に送れる「Intel Diwali Greetings」
英数で50文字までのメッセージが送れます。残念ながら日本語は使えないようです。
音楽も可愛い感じです。

「Berlitz」の広告を見て、おもわず車内で吹いてしまったのでエントリー。

「現在の厳しい状況を考えますと、これ以上の出資、マジ無理っス」
でも、仕事しててたまに「マジ無理っス」とは言われることはある。

「部長の山本はまもなく戻りますので、そこに座ってろ」
とりあえず、pleaseだけは付けとこう。付けとけば大丈夫。
この広告と連動して、Twitterで一見すると普通の英語だけど、どこかに“ちゃんとしてない”英語が含まれていて、その英文のどこが変かをつぶやく企画も実施中です。