「WeddingInviteLove」は価格と場所とデザインから自分たちにあったウェディングインヴィテーションを探せるWebサイトです。
素敵にデザインされたウェディングインヴィテーションカードを見ることができます。
ただ、残念なことに場所はアメリカのみなので依頼するとなると…です。
でも、見ているだけでも参考になるので気になった方は見てみてください。

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でも、見ているだけでも参考になるので気になった方は見てみてください。
![しゅうかんRe:S[りす]](https://blog.playunderworld.com/wp-content/uploads/re-s-jp.jpg)
誌面におとしこまれるものだけでなく、あらゆるモノ・コトを編集・デザインする会社「Re:S」が運営するWebマガジン「しゅうかんRe:S[りす]」のご紹介。
しゅうかんRe:Sのテーマは「写真とことばでニッポンのあたらしいふつうを提案する。」ことだそうです。
その中のコンテンツ「伊東俊介 日がわり写真」ではRe:S写真長 伊東俊介さんが全国で撮影した写真を日替わりで公開されています。
綺麗な写真が掲載されているので、写真が好きな方は是非1度見てみてください。


スコット・シューマン(Scott Schuman)さんがニューヨークのストリートの人たちを写真に収めたストリートスナップブログ「The Sartorialist」の書籍版です。
写真集に載っている写真はブログでも見れるのですが、ついつい買ってしまいました。
500ページ以上あってこの値段だし、本だと何となく開いたページに発見や気付くことがあったりするのでという言い訳をしてみたり。
上の動画はIntel Visual Lifeが「The Sartorialist」を特集したときのもの。
カメラ片手に写真を撮っているのがスコット・シューマンさんです。
写真は素敵ですし、スタイリングの参考になります。

Twitterのつぶやきや写真をもとに新聞を作ってくれるWebサービス「paper.li」が日本語にも対応していたので試しに作って見ました。
デフォルトの設定だと24時間ごとに更新されるそうです。

新聞の設定では「新聞の名前」、「発行頻度」、「編集・発行時間」、「Twitterで公開」を設定することができます。
発行時間を決められたり、発行頻度も日刊、朝刊および夕刊、週刊と3つの中から選べたりします。
普段見ているタイムラインもこうやって別のレイアウトで見てみると、見落としていたものとかもあったりでまた新たな発見がありそうです。
まだテスト段階ですがFacebookからも作れるみたいです。
自分だけの新聞を手軽に作ってみたいという方は試してみてはいかがでしょう。

リノベーションしたマンションを通して自分らしさを表現する中古不動産ブランド「REISM」のWebサイト。
オシャレなお部屋が紹介されています。
こだわりのお部屋をお探しの方は1度見てみてください。