
HTML5のロゴが決まったそうなのでご紹介。
「HTML5 ドーン!」って感じがしますね。

BADGE BUIDERでは使用しているHTML5の機能を選択してサイトに貼ることができます。

ダウンロードして使える(CCライセンス)ロゴ素材もあります。


HTML5のロゴが決まったそうなのでご紹介。
「HTML5 ドーン!」って感じがしますね。

BADGE BUIDERでは使用しているHTML5の機能を選択してサイトに貼ることができます。

ダウンロードして使える(CCライセンス)ロゴ素材もあります。

CSSとjQueryを使ったスライドショーを作ったのでエントリー。
スライドさせたい画像と「次へ」と「戻る」があるだけのシンプルな構造です。
ほっとくと自動でスライドしたりします。「次へ」と「戻る」のどちらかを押せば止まります。
[html]
[/html]
[css]
#container {
margin: 0 auto;
width: 800px;
}
#nav {
margin-top: 100px;
width: 800px;
position: relative;
}
#imgPrev, #imgNext {
width: 50px;
height: 100%;
position: absolute;
top: 0;
}
#imgPrev {
left: 0;
background: url(images/arrow_left.png) no-repeat center center;
}
#imgNext {
right: 0;
background: url(images/arrow_right.png) no-repeat center center;
}
#imgPrev a, #imgNext a {
width: 50px;
height: 100%;
text-indent: -9999em;
display: block;
overflow: hidden;
}
#imgArea {
width: 100%;
height: 100%;
overflow: hidden;
}
#imgWrap li.img {
list-style-type: none;
}
#imgWrap li.img a {
margin: 0;
float: left;
width: 800px;
height: 280px;
display: block;
}
[/css]
jQueryを設置するには「公式サイト」からライブラリー本体をダウンロードして使うか、Googleが提供している「Google AJAX Libraries API」を使うかします。
今回はダウンロードしなくてもjQueryを利用できるので「Google AJAX Libraries API」を使っています。
使い方は簡単。以下のコードを書き込むだけです。
[javascript]
[/javascript]
[javascript]
$(function(){
//横幅の設定
$(“#imgWrap”).css(“width”,800*$(“#imgWrap li.img”).size()+”px”);
$(“#imgWrap li.img:last”).prependTo(“#imgWrap”);
$(“#imgWrap”).css(“margin-left”,”-800px”);
//戻るの設定
$(“#imgPrev”).click(function(){
$(“#imgWrap”).animate({
marginLeft : parseInt($(“#imgWrap”).css(“margin-left”))+800+”px”
},”slow”,”swing” ,
function(){
$(“#imgWrap”).css(“margin-left”,”-800px”)
$(“#imgWrap li.img:last”).prependTo(“#imgWrap”);
});
});
//次への設定
$(“#imgNext”).click(function(){
$(“#imgWrap”).animate({
marginLeft : parseInt($(“#imgWrap”).css(“margin-left”))-800+”px”
},”slow”,”swing” ,
function(){
$(“#imgWrap”).css(“margin-left”,”-800px”);
$(“#imgWrap li.img:first”).appendTo(“#imgWrap”);
});
});
//マウスオーバー時の戻ると次への設定
$(“#imgPrev,#imgNext”).fadeTo(0,0.2);
$(“#imgPrev,#imgNext”).hover(function(){
$(this).fadeTo(100,1);
},
function(){
$(this).fadeTo(200,0.2);
}
);
//自動スライド
var timerID = setInterval(function(){
$(“#imgNext”).click();
},8000);
$(“#imgPrev a,#imgNext a”).click(function(){
clearInterval(timerID);
});
});
[/javascript]
今回はシンプルなものだったので、次は凝ったものを作ってみようかなとか思っています。

普段使っていたDICカラーガイドがボロボロになってきて、そろそろ新しいのを買い直そうと思い「DICグラフィックス」のサイトを見ていて「DICデジタルカラーガイド」という面白そうなiPhoneやiPad、iPod touchで使えるアプリを見つけたのでご紹介。
「DICデジタルカラーガイド」にはDICカラーガイドの1~6巻、日本・フランス・中国の伝統色、グレートーンが収録されています。
その他にも写真からスポイトで選択した部分のカラーを抽出することができたり、Adobe Illustratorスウォッチとしてメールで送れたりなどなど、とても便利なアプリです。
デジタルカラーガイドについての動画もYouTubeで公開されています。
App Storeで「DICカラーガイド」と検索すると見つかるので、興味のある方は使ってみてください。
無料アプリです。英語版・中国版もあるそうです。


ニコンのプロジェクター内蔵デジタルカメラ「COOLPIX S1100pj」のサイトのSmall Video Art というコンテンツの「MIDNIGHT TOWER」を紹介します。
「MIDNIGHT TOWER」は日本を代表するプロジェクションマッピングアーティスト / 映像演出家のMASARU OZAKIさんの映像作品。
日常目にするものたちに、光のアニメーションが実際に投影され、人の意識と繋がって行く様子を表現しているそうです。
作品のコンセプトや制作行程など、MASARU OZAKIさんのインタビューも公開されています。
この作品はストップモーションという手法で作られたそうです。映像を作るのには通常1秒間に30フレームなのですが、この作品は最低でも60フレーム、多いときは500フレームで作られたそうです。
この作品の滑らかな映像はそういった根気のいる作業があるからこそなのですね。

社員さんのコメントがオモシロイ「大洋印刷株式会社」の紹介。
「大洋印刷株式会社」はクリエイティブな印刷技術で高い評価を得ている印刷会社です。
「営業部」、「デザイン制作室」…「TAIYO WAVE」など、各部門のコンテンツで社員さんが紹介されていて、クリックするとその人のコメントが表示されるのですが、まじめなコメントにまじって「犬」やら「シトロエン」などユーモアのあるコメントがまじっていてついつい見てしまいます。
トップページにわらわらといる社員さんも良い感じです。