Google+が一般公開されて1週間が経ちますが、始めてみたけど誰をフォローしたらいいの?という方にオススメのWebサービスがこちら。
グラフィックデザイナー、ウェブデザイナー、フォトグラファー、ミュージシャン、ブロガーなどなど、様々なジャンルの方が紹介されています。
気に入った人をフォローしてGoogle+を思う存分楽しんでください。
ちなみに僕もGoogle+にいます。

Google+が一般公開されて1週間が経ちますが、始めてみたけど誰をフォローしたらいいの?という方にオススメのWebサービスがこちら。
グラフィックデザイナー、ウェブデザイナー、フォトグラファー、ミュージシャン、ブロガーなどなど、様々なジャンルの方が紹介されています。
気に入った人をフォローしてGoogle+を思う存分楽しんでください。
ちなみに僕もGoogle+にいます。


Google+で人気の投稿を雑誌風にまとめたサイト「Journal+」
Google+でどういったことが流行っているのかがよくわかります。

↑こちらはワールドワイド版。様々な国ごとに見られます。

ブラウザやWindows、OS X、Fedora、Ubuntu、iOSにAndroidにも対応しているクラウドストレージサービス「Dropbox」。
デフォルトだと無料で2GBまで使えるのですが、あともうちょっと使いたい人のためにフリースペース増やす方法のご紹介。
「Get Started」で1〜5をクリアすると250MBのスペースが増えます。

「Get extra space free!」からTwitterやFacebookのアカウントを連携させると640MBのスペースが増えます。





「Dropbox – Referrals」から友達を招待すると、招待人数×250MBのスペースが増えます(上限は8GB)。
招待された友達も250MBのボーナススペースが付いてきます。

Twitterのつぶやきや写真をもとに新聞を作ってくれるWebサービス「paper.li」が日本語にも対応していたので試しに作って見ました。
デフォルトの設定だと24時間ごとに更新されるそうです。

新聞の設定では「新聞の名前」、「発行頻度」、「編集・発行時間」、「Twitterで公開」を設定することができます。
発行時間を決められたり、発行頻度も日刊、朝刊および夕刊、週刊と3つの中から選べたりします。
普段見ているタイムラインもこうやって別のレイアウトで見てみると、見落としていたものとかもあったりでまた新たな発見がありそうです。
まだテスト段階ですがFacebookからも作れるみたいです。
自分だけの新聞を手軽に作ってみたいという方は試してみてはいかがでしょう。

デザインをしていると、配色で悩んでしまうことってありませんか?
そんな時に便利なオンラインサービスの紹介です。
Adobeが提供しているオンラインサービス「Kuler」(クーラー)
Kulerは、さまざまな配色パターンをWeb上で作成し、保存・公開できるオンラインサービスです。
現在15,000種類以上のテーマが公開されています。
「Newest」(新着順)「Most Popular」(人気順)「Highest rated」(評価の高い順)「Random」(ランダム)といった項目があるので、さっと眺めているだけで何となくトレンドが見えてきそうな気がします。
気になるテーマを見つけたらテーマファイルをダウンロードすることもできます。
ダウンロードしたテーマファイルは、Adobe Swatch Exchange(AES)という形式になっているので、CS2以降のPhotoshopやIllustratorなどでスウォッチとして取り込めるというのも便利です。
配色で迷ったときにはオススメです。