
先日、業務用フィルムを買いにぷらっと入った中古カメラ屋さんにありました。
CONTAX T2 / Carl Zeiss Sonnar 2.8/38 T*
ひとまず言いました「店員さん、これ見せてください。」
一通りカメラの説明を受け終わり、次の瞬間には言ってました「これください。」
以下、CONTAX T2で撮った写真。



フォトログもしているので今後はそちらにアップする予定です。
取扱説明書PDFでダウンロードできるんだ。


先日、業務用フィルムを買いにぷらっと入った中古カメラ屋さんにありました。
CONTAX T2 / Carl Zeiss Sonnar 2.8/38 T*
ひとまず言いました「店員さん、これ見せてください。」
一通りカメラの説明を受け終わり、次の瞬間には言ってました「これください。」
以下、CONTAX T2で撮った写真。



フォトログもしているので今後はそちらにアップする予定です。
取扱説明書PDFでダウンロードできるんだ。


ニコンのプロジェクター内蔵デジタルカメラ「COOLPIX S1100pj」のサイトのSmall Video Art というコンテンツの「MIDNIGHT TOWER」を紹介します。
「MIDNIGHT TOWER」は日本を代表するプロジェクションマッピングアーティスト / 映像演出家のMASARU OZAKIさんの映像作品。
日常目にするものたちに、光のアニメーションが実際に投影され、人の意識と繋がって行く様子を表現しているそうです。
作品のコンセプトや制作行程など、MASARU OZAKIさんのインタビューも公開されています。
この作品はストップモーションという手法で作られたそうです。映像を作るのには通常1秒間に30フレームなのですが、この作品は最低でも60フレーム、多いときは500フレームで作られたそうです。
この作品の滑らかな映像はそういった根気のいる作業があるからこそなのですね。

ワンアクションでストラップの長さを調節できるカメラストラップ「Ninja Strap」の紹介。

diagnl(ダイアグナル)が開発したカメラストラップ「Ninja Strap」は、サイクルメッセンジャーバッグに使用されるバックルを使用してカメラストラップに素早い伸縮機能をプラスしたアイデアプロダクトです。
カメラが動かない様に体にフィットさせることができるので自転車での移動時とかに良さそうですね。
Ninja Strapを実際に使用している動画も公開されています。
これを使うと「異次元の速写性=シャッターチャンスを逃さない」そうです。
「Ninja Strap」は下記サイトから購入することができるので、気になる方はどうぞ。

「FinePix X100」を見た瞬間心に火が付いたので紹介します。

クラシックなテイストの富士フイルムの「FinePix X100」。見た瞬間に心に火が付きました。
レンズはFinePix X100のために開発された固定式単焦点レンズ23mm F2(135mm換算35mm)。
撮像素子はAPS-C型の1230万画素のCMOSセンサーなので、一般向けのデジタル一眼と同じサイズです。
特徴的なのは新開発の「ハイブリッドビューファインダー」で、光学ファインダーと液晶ビューファインダーを切り替えて使えるそうです。
来年3月発売予定で、価格は12-15万円程になるそうです。
FinePix X100のサイトには開発発表ムービーとPDFカタログがあるので、気になる方は見てみてください。